フォレストくんのドキドキ☆日記

このトキメキは心不全★

自由研究2

自由研究2回目

visual studio の開発はよくわからなかったため()、とりあえずjupyter notebookというネット上pythonを動かせるツールです。

見やすくて、実行してきた結果も残るので使いやすいですね。

Jupyter Notebook を使ってみよう – Python でデータサイエンス

 

pyhtonは、できることは多いですが最初から何でもできるわけではないです。モジュールと呼ばれる機能ごとに定義されたファイルを読み込むことによって、追加機能を使える。

今回は、randomモジュールというランダムに要素を抽出してくれる機能を使いました。

import random

def main():
    x
= [1,2,3,4,5]
    n
= random.choice(x)
   
print(n)

この短いプログラムは、1行目でランダムモジュールを読み込み。

2行目以降はmain()という名前でコマンドを定義しようとしています。1~5の数字を格納したxというリストから、ランダムに一つ数字を出力するという内容です。

実行すると…

main()

3

main()

2

main()

5

このように、毎回違う数を出してくれますね。

 

 僕が普段やってるようなゲームにもランダムな要素は多く含まれているので、このような乱数発生の機能はよく使用されているのでしょうね。